グローバル経営を速く簡単に
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Globe3とは
市場が日本国内から海外へシフトしている中、海外拠点の財務状況をタイムリーかつ正確に把握することがグローバル市場で生き残る
鍵となっています。

Globe3は、グローバル経営を速く簡単に実現する多言語対応の会計システムです。
日本本社はワンクリックで全ての海外拠点のデータにアクセスでき、各海外子会社が中国語、英語で入力した全ての財務データ、レポート
をワンクリックで日本語で切り替えてリアルタイムに閲覧することできます。
また、各海外拠点と日本との間に会計基準の差がありますので、海外子会社の経営状況を同じ基準で把握する精度も重要性を増して
おります。Globe3は、各海外ローカル基準、日本基準の2つの基準で損益計算書、貸借対照表を作成できます。

グローバル経営で直面する言語、時間、距離の課題は、Globe3が解決します。


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グローバル経営を変える6つ特長
Web
  インターネット環境さえあれば、いつでもどこでもグループ全社の全ての財務データをリアルタイムに閲覧できます。
多言語
  ワンクリックで日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)に切り替えできますので、海外子会社にて英語、中国語で入力したデータや
レポートを日本語で閲覧できます。
多通貨
  147の通貨に対応し、外貨建売掛金、買掛金の計上時と決済時のレート差による為替差損益を自動仕訳します。
(評価替えによる為替差損益も自動仕訳します)
また、海外子会社の損益計算書、貸借対照表も希望の通貨に換算して出力できます。
マルチカンパニー
  ワンクリックでグループ全社のデータにアクセスできます。
また、全てのレポートはグループ全社で統一されているので容易に財務分析できます。
連結会計
  1つの勘定科目体系をグループ全社で共有して使用するので連結決算が速く簡単にできます。
添付ファイル
  入力した伝票の証拠物となるインボイス、領収書、稟議書などの画像ファイル(PDF, JPEG)を伝票に添付できます。
目の届かない海外子会社の不正防止となり、現地に行かなくてもWeb上で監査が可能になります。